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2018年6月18日月曜日

山羊座故に……

山羊座故に…… 

2018年6月17日 (日曜日)  晴れなのか曇りなのか不明。一日中ビルにいたから。 









 世間では、本日は日曜日だが、例のごとくTTのためSS 。9時から9時までいた、うそ、10時までいた。なかなか終わらんなー。 

 ところで、今日の分の石井ゆかりさんの星占い。  

山羊座は心づくしのもてなしを受けるような日。お土産までもらえるとか。 

 ということだが、何だろうとおもったら家出中(うそ、別居中、というか入寮中)のCJが帰宅していてなんかくれたようだ。  ま、ビールかなんかだろう。→ビール2缶と乾きもののつまみだった。なるほど。 


 ところがあしたの星占い。 


山羊座は「よっしゃまかせとけ!」みたいなことがあるかも。  


 どういうこと? なんかいやな予感がするなー。 
 あしたもSS なのかな? 
 本来の仕事がまるで進まない。  


🐤 
20180617 00:46 

2018年1月27日土曜日

少し嬉しくなった

少し嬉しくなった 

2018年1月26日(金曜日)晴れ    一昨日から超低温      44年ぶりのマイナス4度らしい  




 CJとJJのGHの締め切りが1月31日に迫っていると一昨日CJ に言われた。それを過ぎると当然TGになる。一昨日きやがれ、という感じだが、それなりに手を尽くす。 たまたま電話があったKGにかけると99までOKとのこと。というわけでほぼ解決にちかづいた。残り37をなんとかするだけだが、全く八方塞りだと思い込んでいたが、あー、こういうこともあるんだなあ、と思った。それが解決策では無論ないのだが、世の中なんとかなるし、何とかするものだ。と思った。 
 昨日の石井ゆかりさんの占いによると、 

山羊座は扉や窓をどんどん開けて風を入れるような日。そこへ来客がある、とか。 

だったので、偶然電話したことが良かったのか? 

 少し嬉しくなって、断酒したはずが、また飲んでしまい、またもやなにも進まず。ただ、ぶっちゃけ、夜帰宅して執筆をするとか、読書をすると疲労のためか意識が飛ぶので、昼間電車で書くのと、休日の執筆時間をきちんと確保することが大切だ。 

 ちなみに本日の占いはこうである。 

 山羊座は正直で密度の濃い、たっぷりの愛の日。温泉の源泉みたいな愛の日。  

 どういうこと? 特に思い当るところがないが。 ときどき意味が分からない。 

2018年1月16日火曜日

石井ゆかりさんの星占いについて

石井ゆかりさんの星占いについて 

2018年1月15日(月曜日)晴れ 相変わらず寒い。 



 例の石井ゆかりさんの星占い*によれば、本日の山羊座の運勢は以下の通り。 

*以下の石井さんの占いの記述はツイッター@ishiiyukari による。 


今日の占い(1/15) 
月は未明5時前に山羊座に入り、一気に新月ムードに。ジャスト新月は17日だけど、太陽と月が同座した時点で星占い的には新月タイム。特に今回は山羊座に6星集合で、山羊座祭り!という「スタート」の意味合いもある。山羊座土星タイムが始まっていく、その最初の大事なステップ、とか。  

「山羊座祭り!」って何ですか?  

さらに、 

「歓迎会」に皆が集まってくる、みたいなイメージ。山羊座に神様達が集まって、なにかの始まりを祝ってるみたいな感じ。蠍座から祝電も届く、みたいな。 

「歓迎会」?  

さらに、さらに 

山羊座は人に「集まれ!」と指令を出すような日。メッセージの大量送付。 

 うーん、これはどういうことだろうか?    そもそもKSにはHTかTSを申告しているのに。 
 そもそも今日は忙しくて、2時間ぐらい早出残業をしているのに。それでも終わらせる自信があまりない。  
 ところで、別の占いでは今年の山羊座は人生最大の超モテ期らしいが全くその気配がない。なぜだ。しかし、この齢てモテモテになってもかえって困るが。問題はどういうふうに困るかだな。 

 結局は半々のHT になった。一旦、面倒なので、Yますと言ったが、さらに面倒なので、一旦受け入れた。  
 が、これでいいのか? 
本当にこれでいいのか? 人を馬鹿にするのもいい加減ににしろ。 つーか、これが山羊座祭りか、と思うといささか悲しくなるな。感情をシャットアウトすべきなのか。 
 つまり、もうKS に何かを求めてはいけないということだな。 
 それがわかったということが山羊座祭りということか! 


     そして、本日1月16日(火曜日)の石井さんの占い。 

 今日の占い(1/16) 
  月は山羊座で、6星がダンゴに。山羊座祭り。燃え上がるようなやる気じゃなくて、腹の底からぐいぐい押し上げてくるようなやる気。少年漫画の主人公のようなやる気ではなく、 
主人公をサポートする老師とか権力者とかのやる気。ぜんぜんフレッシュじゃない分、破壊力がすごい。 


  この「破壊力」とはどういう意味だろう。確かに「フレッシュ」とは言いがたいが。 


山羊座は特別な星の時間の中にいる。何枚も扉を開いて、向こう側へ出ようとしているような。 


 昨日の件で少々落ち込んでいたが、この「何枚も扉を開いて、向こう側へ出ようとしている」という下りを読んで、うん、そうかもしれない、世の中そう簡単には変わらないよな、一日一日の些細なことが大切だな、もうちょっと頑張ろう、と思った次第である。 
 さて、問題は何を頑張ろうか。 

 占いが当たるかどうか、これは何とも言い難い。しかし石井さんの占いに関してはある一定の信頼感とでも言うべきものが存在する。少なくともここ3年ほど大変な不調期だったことは事実であり、それは石井さんの3年占い*の記述と確かに一致する。 










*石井ゆかり『3年の星占い 2015-2017 山羊座』2014年・『3年の星占い 2018-2020 山羊座』2017年・『山羊座』2010年。いずれもWAVE出版。 


 もう一つは石井さん自身は占い師ではなくライターと名乗っているように*、卓越した文章力、比喩能力というべきか、ある漠然としたイメージをいかに読者に伝えるかという点で、類稀な力を持っているということだ。 

*もしかすると別に占い師がいて、それを書き取っているのかもしれない、あたかも太安万侶のように。しかしそんなことはないだろう。 

 恐らくこのような力を過剰に過信し過ぎるとき、天はそのものから、その力を奪うのであろう。